【学校の先生専用】
生き方を「選択する」
「辞められる」という選択肢をがあってこそ
教員として続けていくか続けていかないか
決めることができる
自分の気持ちと向き合って
「これしかできない」じゃなくて
自分の生き方を「選択」しよう

「教員しかできないから」といって違う道を諦めていませんか

今の働き方や生き方に、ずっとモヤモヤしているのに、その気持ちを向き合うことから逃げていませんか?

 

「私には教員しかない」といって、本当にやりたいへの挑戦を諦めてはいませんか?

 

今後、教員として続けるにしても、続けないにしても、「辞めることができる」「辞めても稼ぐことができる」

 

そんな状態で、これからの人生のこと、考えてみませんか?

先生方に必要なのは、一度立ち止まって自分と向き合う時間

立ち止まって、考える時間は、本来は自分自身だけでもとれる時間です。

 

では質問をさせてください。

じっくりと今後について考える時間を、最近いつとりましたか?

 

日々の忙しい時間の中で、そのような時間がほとんどとれないのが、先生方の現状ではないでしょうか。

 

そういった時間をとり、先生方の中にある不安や悩みやモヤモヤをすっきりさせ、

 

これからのことを真剣に考えるお手伝いをさせていただきます。

「カウンセリング」と「コーチング」の違い

『答えはクライアント自身がもっている』、それがコーチングの根本にある考え方です。

 

コーチングによって、お客様の中にある思いや考えが、自ずと引き出され、 お客様自らが気づいて、行動するようになることを目指します。

 

カウンセリングは『過去の自分』と向き合い「マイナスからゼロの状態に戻すこと」に対して、 コーチングは、お客様の「こうありたい」姿になることを目標に、 「ゼロからプラスの方向に向かっていくこと」『未来を切り開く』ための時間です。

 

お客様の潜在の能力やアイデア、強いを引き出し、 お客様が望むライフスタイルや人生における未来の目標を達成するためのサポートをします。

 他社との違い

◎10年以上の公立中学校教員として勤めた経験から、先生方の仕事についての悩みや問題を、仕事や用語などの説明なしに、安心してお話していただけます。

 

◎教員としての働き方、教員独特の環境を知っているからこそ、先生方の状況を理解した上で、前向きな気持ちや行動になる時間を提供します。

 

◎自分自身が社会人(教員)として働きながら『自分時間』を見出し様々な資格を取得してきた経験から、忙しいお客様のライフスタイルにあったお話ができます。

 

◎私自身が、社会人を10年以上続けてからの長期留学をするため、同じように社会人になってからの留学を目指す方の状況に寄り添い、学習に必要な時間確保のためのヒントをお話します。

 

◎コーチングによって、自発的な行動を促すだけではなく、そのプラスになった感情や行動を継続して行っていけるような、習慣化のための必要な時間を提供します。

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Sayo Arakawa

元公立中学校英語教師(1985年生)| グローバルライフコーチ | 習慣化コーチ
・10年以上の教諭経験を経て、現在は教員向けライフコーチ,習慣化コーチ,オンライン英語講師として活動をしています。英語教員としての経験を生かしたライフコーチング、また『学習習慣を身につける』30代女性のサポートをしています。習慣化オンラインサロンも運営中。「7つの習慣(R)」認定ファシリテーター・教育団体G-Ups 代表理事

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